大学関係者の皆様へ

実践を通じて、地域や社会を知り、次のチャレンジへ

 

2010年より大学生に対して、企業やNPOでの実践型インターンシップ、地域でのプログラムを提供してきました。実践を通じて、「学ぶ意義」に出会い、大学院へと学びを深める学生、学び感じ取ったことを研究に活かす学生、そして、学んだことを活かし、次の実践に取り組む学生。共通するのは、地域や企業・NPOの現場で学んだことを活かし、次のステップへと意欲的に取り組む姿勢です。

 

担い手不足をはじめとした地域の状況がある中、大学をはじめ教育機関の皆様の取り組みに際して、お気軽にお問い合わせください。

 

 

【お問い合わせください】 

「地域や地域の企業で学生を実践させたい」
地域連携のための教員・学生研修
実践型インターンシップ導入/実施に際しての教員・学生研修

 

 

【これまでの主な取組】 

(インターンシップ) 

インターンシップに関する研修(教員・学生向け)

―先進事例事例の紹介・指導教員の役割―(倉敷芸術科学大学、2014)

(地域再生) 

・岡山県最南端の島でのよそ若者×まちづくり協議会の取組(岡山理科大学、2016)

(キャリア支援) 

・地域の課題解決に取り組む若者の事例(吉備国際大学、2012)

・現在のキャリアに至るまで

(くらしき作陽大学・作陽音楽短期大学「企業等連携講座」、2011、2012)

(文部科学省学生支援GPサポート)ノートルダム清心女子大学、2010